プリヘッダー設定
配配メールでは、HTMLメール作成画面にてプリヘッダーを簡単に設定することができます。
プリヘッダーは、読者がメールを開封する前に受信ボックスにおいて目にする情報の一つであり、
開封の後押しとなるような文言を設定することで開封率の向上が期待できます。
プリヘッダーを設定するメリット
プリヘッダーとは、メールボックスにおいて件名の後に表示されるテキストのことで、
メールの開封率に影響する要素の一つです。
文字数の関係で件名に入れられなかった情報を補完するなど、
プリヘッダーをきちんと設定して有効活用することで、開封率の向上が期待できます。
また、意図しない文章やソースコードが受信ボックスで表示されるのを防ぐことができます。
配配メールでは、HTMLの知識不要で簡単にプリヘッダーを設定することができます。
利用できるプラン
-
Standard/Premium
メール配信業務を
効率化したい方におすすめ -
Bridge
効率・効果的に
アポ獲得したい方におすすめ
適切なプランをご案内します
お聞かせいただきたい事
- 御社が「実現したいこと」
- 保有アドレス数
-
御社に合ったプランと料金をご提案!
お問い合わせはこちら
関連機能
よくある質問
スマートフォンやPCのメール受信トレイで、件名に続いて表示される「メール本文の書き出し(プレビューテキスト)」のことです。
メールを開封しなくても、どのような内容かが一部わかるようになります。
件名だけでは伝えきれない魅力や補足情報をプリヘッダーに記載することで、受信者の興味を強く惹きつけ、開封率の大幅な向上が期待できます。
未設定の場合は、メール本文の先頭のテキストが自動的に引き抜かれて表示されます。
意図しないテキスト(「画像が表示されない方はこちら」など)が表示されるのを防ぐためにも、設定をおすすめします。